FC2ブログ

Home > 2010年06月

2010年06月 Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

アイ18才:No.07:だってチューの後あんまし、しゃべらんから…

アイ18才:初めてのバイト…No.07

ai02_021.jpg
ネタ元

「アイ…静かになってない?何考えてるん?」
ほんとにボーっとしてたんだろう、ちょっとピクッっとした感じでオレの方にユックリと視線を戻してくる
「別に、、なんも考えてないで♪なんで?」
「なんかアイがぼーっとしてたからさっ♪オレが離れてとったから寂しいんかぁ~とかw」
「はは、無いしぃ~」

アイにゆっくりと近づいて行き上から眺める。。。上目遣いでオレを見上げるアイ。
「よく見ると…可愛いなぁ~」
「はは、アイ可愛ないしぃ~」
「アイちゃうで!このオッパイ♪」
と言いながらブラの中に隠れているであろう右乳首の当たりをツンツンする。
「はっはっはっはっは…」
アイの乾いた笑いが部屋に響く

「んくっ…」
右のブラの上から手を入れて乳首を摘む…
「なんなん、その笑い、オッサンくさっとか思ったやろ?」
乳首をクリクリと弄びながら話を続ける。

「そんなん思ってません~ごめんなさいぃ」
「乳首、摘まれたら素直になるやん」
「はぁっ、もう動かさんといてぇ。。アイずっと素直やし!」
ホッペを膨らましながら上目遣いでオレの事を見上げている。

可愛い…
この子は、しゃべってるとドンドン可愛く見えて来る…
オレが若さにヤラれてるだけだろうか?
まぁそんな事はさておき、我慢出来ないのでキスをする。

「んっ」
アイの小さく柔らかい唇全体を覆うように吸いつく。
「おいしいなぁアイの唇…」
そう言いながら今度は、頭の後ろを軽く手で押さえながらもう一度
「んっ…くっ…」
頭の後ろを押さえてられて居ることで、心の準備が出来たのかアイの体から力が抜けていく。
手に少し力を加えてオレの角度にする…唇が少し開く、、、
「チュ…ぐちゅ…チュパ…」
少し開いた隙間からアイの中に舌をねじ込む、、舌先でアイの舌先をさぐり挨拶をする。
「ぐちゅ…ちゅぱ…チュ」
アイの舌先がオレを受け入れて挨拶を返してくる、、しばらくチロチロと舌先でお互いを確認した後、アイが離れる。

「プァ~、、、苦しいしぃ~♪」
「チュー上手いやん♪アイ、、、チュー好きやろ?」
「嫌いやし!」

「ふーん、そっか~」
と言いながらオレは、またアイとの距離を少し空け…パシャパシャと無言で写真を撮る
急に無言になったオレから視線が外せなくなってるアイ、、、
「どうしたら良いの?」
耐えれなくなったのか…アイから指示を求めてくる。
「ブラ取って…」
「はぃ」
小さな声で返事をすると、ソファーから少し腰を浮かしブラをゆっくり外し始める。
「なんか怒ってる?」
「なんで?」
「だってチューの後あんまし、しゃべらんから…」

オレは少し悲しそうに…
「チュー気持よかったのに、アイがチュー嫌いって言うからな…」
部屋の中は、まるで売れない青春ドラマのような空気が漂う。

アイの表情がパッと明るくなり、脱いだブラをオレに渡す。
「なぁーんや♪」
そして頬を赤くしながら
「大丈夫ちゅう嫌ぃやないょ」
と小さな声でつぶやいた。

次は本気でチューするなぁ~だからもっとしゃべってぇなぁ・・・
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

Index of all entries

Home > 2010年06月

タグクラウド
Access Ranking
現在の閲覧者数:

リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
RSSリンクの表示

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。