FC2ブログ

Home > 初めてのバイト… Archive

初めてのバイト… Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

今日から俺流!

今日から俺流で始めたいとおもいます。個撮動画夢想!始まり始まり♪
と言うものの^^FC2でブログするのも、エロサイトを作るのも初めてなんで。。。ぼちぼちと、マイペースな更新になると思いますが、、どうぞヨロシクです^^
アイ

このサイトは、管理人の直樹が個人的に撮影した画像や動画を公開していきます。なにぶんオレも女の子も素人なんでオナニー的な物になるかもしれないですけど、AVにあきちゃった人なんかにはリアルな感じで楽しんで頂けるんではないでしょうか^^

この子はアイ(仮称)ちゃん。2年ほど前の写真になります。

アイちゃんです。ちょっと古い写真なんです。もう2年ほど前、出会い系でゲットした18才のギャル!日サロに行くために出会い系でパパを探してたんで、モデルに口説いた記念すべき初めての女の子です♪
アイちゃん

アイ18才:No.01:週末でも大丈夫ですか…?

ai01_007.jpg
さぁ!頑張りますよ!気合入れてイキます!
アイちゃんの画像の更新です。実は今まで画像も動画も撮りっきりで、ほとんど整理ってものをしてなかったんで…この画像出すのも大変でした^^w
画像でこんだけ大変だってことは、、、動画は・・・・ハァ~;今は考えないようにしますw

それで、画像の更新方法も只今考え中~どうしたら良いんでしょうか?^^;
ドカッと上げるほど画像も無いし、かと言って一枚ずつ更新するのもシンドイしぃ。

悩みます。

とりあえずテスト的に今回は8枚アップしてみました♪アイちゃんとの初めてのデート・・・・?

ではでは・・・はじまり、始まり~♪


初めての個撮画像、気合の8枚どぞ・・・
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

アイ18才:No.01:週末でも大丈夫ですか…? 全部…見ちゃう♪

アイ18才:No.02:公園での初めての出会い…

アイちゃん:素人:ギャル:個撮画像vol.2
ai01_015.jpgアイちゃんと初対面
アイちゃんとは公園で待ち合わせでした♪彼女に指定された公園はちょっとヘンピな町のごく普通の公園。
車を止めて公園のブランコに座りながらメール。
「おっす!着いたでぇ」
「わかったぁ~。スグいきいます^^ちょっとだけ待っててぇ~」
さてチョットってどれくらいだろう?タバコ吸いながら待つことに・・・
公園には誰も居ない・・・

2・3分後…
「公園ついたぁ~ドコにおる?」
予想より早い!スタンバってたみたい。
「ブランコしてる♪」
「分かったぁ~行くわ」

それから5分。。来ない…あれ? イタズラか? ヤラれたか?っとか考えてると。

公園の反対側の入口から・・・遠目からみてもギャルだと分かるギャル登場!


ってメールから5分、もしかしてスッポカしかぁ;;;;
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

アイ18才:No.02:公園での初めての出会い… 全部…見ちゃう♪

アイ18才:No.03:誰か来たらどうするん?

アイちゃん:素人:ギャル:個撮画像vol.2
ai01_019.jpgギャルは得意じゃ無い
「ちぃ~っすっ♪」
アイの初めて発した生声…おぉ!ギャル…!
正直、ギャルは苦手っていうか、ココまでギャルな娘と今まで出会ったことが無かったんで…;
でも気を取り直して
「どーも♪はじめまして。めっちゃ早かったやん。家近いねんな?」
めちゃ地元だと、周りの目もあるんで軽くチェック。
「家ちゃうで、ツレんところおって、朝追い出されたからコンビニにおってん。」
「はよ来てくれて助かったし^^ブッチされたら今日どうしょっかと思っててん」

やっぱ女の子もブッチの恐怖はあるんやなぁっとか思いつつ、、
しばらくツレに追い出されたグチを聞かされ…アイの家はココから電車で5駅くらいの所で、近くのツレっていうのも1週間くらい前にイベントで知り合った男で、昨日ヒマだったから遊びに来てたらしい、、
「やるだけヤッて追い出されたんか?~ひどいツレ(男)やなぁw」
って言うと、
「ヤラせへんし!そんなんちゃうし!」
っと強がりながら、ちょっと照れ笑い…

ん?

色々、話し聞いててもその男はタダの知り合いでHはしてないらしい♪
今は、彼氏も居ないらしい、、

ん?もしかすると見た目ほどはスレて無いかな?もしや当たり♪?

そんなニヤける心を顔に出さないように^^
「ちょっとこの公園で写真とっとこかぁ♪」
とカメラを取り出し、返事も待たずにパシャパシャ撮りだす。
「ちょ~。ココで撮るん?誰か来たらどうするん?」
と言いつつ照れ笑いでピース!(ピースは永遠に不滅です!)
「地元ちゃうかったらイイやん♪オレも地元ちゃうし!」
とか言いながらパシャパシャ!照れてコッチが見れないアイ…でもポーズはしてくれる♪

も、も、もしかしてぇ!当たりちゃうのん♪

喋ればしゃべるほど可愛く見えてくるアイちゃんのパンツ♪・・・
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

アイ18才:No.03:誰か来たらどうするん? 全部…見ちゃう♪

アイ18才:No.04:胸無いし恥ずかしいやろぉ。。

アイちゃん:素人:ギャル:個撮画像vol.4
ai01_025s.jpgアイちゃんは良い子です
いろいろと喋りながら撮影していると段々とアイの事が分かってきました。一人っ子で高校を中退した18才。ってことは、学校行ってたとしたら…まだ現役!
若い!ピチピチだわ♪←オヤジ感丸出しですね^^;
パシャパシャと写真撮りながらアイの経験(もち下系only)とか色々インタビューして…肝心の、今日のお仕事についても確認しとく。

「今日は、彼氏は?」
基本、彼氏が居る前提で聞く事に…
「彼氏とか今オラんしぃ~」
おっと!
「マジで、いつ別れたん?」
出会い系であう子とかは、平気で昨日とか行ったりするねんなぁ~;
「半年まえ…」
おっっと!
「んじゃ、半年エッチ無しなん?
引っかかってくれ!
「ふん。」
おっっっと!意外に素直に認めました^^
「んじゃ!溜まってるからモデルしようって感じやな!」
ちょっと決めつける感じでw
「溜まらんし!バイト探しててん。」
残念!でもちょっとムキになってる当たりアヤシイぃ♪
「んじゃ!ちょっとオッパイみしてみぃ♪」
自然に、自然に、、、
「公園とか無理やし!胸無いし恥ずかしいやろぉ。。」
くそっ!そやったら乳でかかったら見せるんか!
「んじゃ、おまんこ見して♪」
グイグイ行きますw
「こんな所じゃ無理!」
また、照れて赤くなる。フッフッフ!ここじゃ無かったらエエねんなぁ^^
「んじゃ!おまんこ見せれる所に移動しよか♪あそこに便所あるで!」
グッググイット!
「便所とか無理ぃ!早よホテル行こうや!」
ちょっと照れながら自分で言いました。「ホテル♪」…うーん堪りません♪
「しゃーないなー!んじゃホテルでエロエロしてなぁ~♪」
・・・・・・・・
「頑張りま~す♪」
明るい!アホっぽい!頑張ります。出ました!

まぁずっとタメ口でアホっぽいですけど、、、アイの事好きになりそう♪


頑張って貰いましょ~まぁ~ますますアイの事が可愛く見えてくる・・・
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪



アイ18才:No.04:胸無いし恥ずかしいやろぉ。。 全部…見ちゃう♪

アイ18才:No.05:変なことせんやんなぁ?

アイちゃん:素人:ギャル:個撮画像vol.5
ai02_002.jpg

さぁホテルに入ったぁ~!

ホテルに入ったら、なんだかアイの様子が…
さっきまでの車では、かなりのギャル調子でアゲアゲやったのに。
「どしたん?大人しなって…」
「撮影やし、、変なことせんやんなぁ?」
おっとギャルなのにビビってます^^
「変な事…なんかせいへんわ!信用してやぁw」
「やんなぁ~w。会ったときに信用できるなっって思ったもんw」
なんやそれっ!と心でツィートして…
「でも…・・・今日は、めっちゃエロエロやでぇ♪」
アイは、ちょっと沈黙して、、、ギャルに復活!
「エロいのはエエねん♪…でも、あんま経験無いし教えてやぁ♪」
と言うなりパーカーを脱ぎだしたw

教えてやぁ~って…
可愛すぎるやろっ!
惚れてまうやろっ!
って、、、その前の「あんま経験無いし」って♪♪

おっちゃんのハートを鷲掴みにしやがって♪
お前、当たりやろ!
惚れてまうやろ!


頑張って貰いましょ~まぁ~ますますアイの事が可愛く見えてくる・・・
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪


アイ18才:No.06:急に触るからぁ…気持ちイイとかちゃうもん♪

アイ18才:初めてのバイト…:No.06
ai02_013.jpg
ネタ元

「ちゃんとバイト代貰えるんやんなぁ~?」 アイはそう言いながらソファーの端に両足を掛けてパンツを見せる。
「ちゃんと渡すで♪そのかわり言う事聞いて、ちゃんとしてなぁ~」
「はーい…」
さっきまでのギャルギャルした騒々しさはドコえやら…段々と無口になるアイ。
「そんじゃ~写真撮って行くなぁ♪」
パシャパシャと写真を撮りながらポーズを要求してみる。
「もうちょい足開いて…」
アイはゆっくりと指示通りに足を開いていく、
「痛っ!アイ、体固いねん…」
そう小さく独り言のようにつぶやくと、オシリの位置を少しずらして、アイは自分の足首を掴んで体の横まで引き寄せる。パンティーがみっちりと張り付きヤラシイぃ丸みが眼に飛び込んで来る。アイの下着は明らかにちょっと今日のオレとのデート?の為に新しく買うまではしなくても、かなり気合の入った勝負下着のようだった。
「アイ~めっちゃ下着可愛いやん!」
「そやろぉ~お気に入りやねん♪」
下着を誉められてうれしそうに微笑むアイをみていて…今まで気付かなかったけど、アイの体は結構エロい。背はそれほど大きくなく、スレンダーと言うよりは痩せてる印象を受けていたが…こうして見ると痩せてると言うよりはスレンダーで若い女の子特有のパンっと張った感じを受ける。焼いた肌も、決して汚い感じではないし、よく見ると肌はきめ細かくスベスベしている。中々女を感じさせる。

「もうちょっと…パンツ食い込みとか欲しいなぁ~」
パシャパシャと写真を撮りながら、雑な感じでパンティーの上に筋が着くように指を走らす。
「くっ!」
小さな声でアイが反応する。
「ごめんごめん♪   気持よかった?」
「急に触るからぁ…気持ちイイとかちゃうもん」
精一杯明るく振舞おうと頑張ってる感じがなんとも言えない。
「だって、パンツ食い込んでる方がエロいやろぉ!」
そう言いながら、今度はアイのポイントを捜すようにパンティーの上から指先で刺激していく。
「はぅ。アカンてぇ~」
体をピクンと反応させ、可愛い声を出してくる。拒む様子はないが、体の横で足首を掴む手に力が入る。
「ごめんごめん」
とスッと手を引くと少しアイから離れて、パシャパシャと写真を撮り続ける。
アイは何も言わず、少し視線を落として大人しくなる。

なんで…そんな意地悪いうの・・・
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

アイ18才:No.07:だってチューの後あんまし、しゃべらんから…

アイ18才:初めてのバイト…No.07

ai02_021.jpg
ネタ元

「アイ…静かになってない?何考えてるん?」
ほんとにボーっとしてたんだろう、ちょっとピクッっとした感じでオレの方にユックリと視線を戻してくる
「別に、、なんも考えてないで♪なんで?」
「なんかアイがぼーっとしてたからさっ♪オレが離れてとったから寂しいんかぁ~とかw」
「はは、無いしぃ~」

アイにゆっくりと近づいて行き上から眺める。。。上目遣いでオレを見上げるアイ。
「よく見ると…可愛いなぁ~」
「はは、アイ可愛ないしぃ~」
「アイちゃうで!このオッパイ♪」
と言いながらブラの中に隠れているであろう右乳首の当たりをツンツンする。
「はっはっはっはっは…」
アイの乾いた笑いが部屋に響く

「んくっ…」
右のブラの上から手を入れて乳首を摘む…
「なんなん、その笑い、オッサンくさっとか思ったやろ?」
乳首をクリクリと弄びながら話を続ける。

「そんなん思ってません~ごめんなさいぃ」
「乳首、摘まれたら素直になるやん」
「はぁっ、もう動かさんといてぇ。。アイずっと素直やし!」
ホッペを膨らましながら上目遣いでオレの事を見上げている。

可愛い…
この子は、しゃべってるとドンドン可愛く見えて来る…
オレが若さにヤラれてるだけだろうか?
まぁそんな事はさておき、我慢出来ないのでキスをする。

「んっ」
アイの小さく柔らかい唇全体を覆うように吸いつく。
「おいしいなぁアイの唇…」
そう言いながら今度は、頭の後ろを軽く手で押さえながらもう一度
「んっ…くっ…」
頭の後ろを押さえてられて居ることで、心の準備が出来たのかアイの体から力が抜けていく。
手に少し力を加えてオレの角度にする…唇が少し開く、、、
「チュ…ぐちゅ…チュパ…」
少し開いた隙間からアイの中に舌をねじ込む、、舌先でアイの舌先をさぐり挨拶をする。
「ぐちゅ…ちゅぱ…チュ」
アイの舌先がオレを受け入れて挨拶を返してくる、、しばらくチロチロと舌先でお互いを確認した後、アイが離れる。

「プァ~、、、苦しいしぃ~♪」
「チュー上手いやん♪アイ、、、チュー好きやろ?」
「嫌いやし!」

「ふーん、そっか~」
と言いながらオレは、またアイとの距離を少し空け…パシャパシャと無言で写真を撮る
急に無言になったオレから視線が外せなくなってるアイ、、、
「どうしたら良いの?」
耐えれなくなったのか…アイから指示を求めてくる。
「ブラ取って…」
「はぃ」
小さな声で返事をすると、ソファーから少し腰を浮かしブラをゆっくり外し始める。
「なんか怒ってる?」
「なんで?」
「だってチューの後あんまし、しゃべらんから…」

オレは少し悲しそうに…
「チュー気持よかったのに、アイがチュー嫌いって言うからな…」
部屋の中は、まるで売れない青春ドラマのような空気が漂う。

アイの表情がパッと明るくなり、脱いだブラをオレに渡す。
「なぁーんや♪」
そして頬を赤くしながら
「大丈夫ちゅう嫌ぃやないょ」
と小さな声でつぶやいた。

次は本気でチューするなぁ~だからもっとしゃべってぇなぁ・・・
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

アイ18才:No.08:やっぱ男って大きい方が好きやろ?

アイ18才:初めてのバイト…No.08
ai02_027.jpg

少女は、ブラを外した瞬間に女になる。
ブラを外したアイはちょっと吹っ切れたような笑顔でコチラをみる。先程までのお互いを探り合うような眼差しは消えて屈託の無い表情、素の表情とでもいうのだろうか?とにかく何かが違うそんな印象を受けた。

ムネを押さえていた腕をどかすと、ソファーによりかかるようにこう言った
「アイなぁ、ムネ小さいから脱ぐの恥ずかしかってん♪」
「そんなチッチャないで…、大きくは無いけどなぁw」
「やっぱ男って大きい方が好きやろ?」
そう言いながら無意識なのだろうか?アイは、自分の乳首を刺激して立たせようとしている。
「んなことないで♪オレは美乳ずきw」
「ビニュウってなんなん?」
「微妙のビって書いて、微乳w…アイのオッパイは美乳やからすきやで」
「微妙のビって…びみょぉ~w」
そう言うが早いか、アイの触って無い方の乳首を同じように刺激してやる。
「んくっ…また勝手に触る~♪」
「アイが触ってるから手伝っただけやん!それに感じ易いみたいやしなぁ~アイのオッパイ♪だからオレはスキやで♪」
そう言われて、アイは初めて自分で乳首を刺激していたことに気づいたようだった。今日はじめて会ったオヤジにでもこう何度もスキだと言われるとまんざらでも無いのだろう。スッと手を引っ込め笑顔で腕を頭の後ろで組む。

両乳房をさらけ出してにこにことコチラを見上げるアイ、カメラを置いて両手でアイの乳首を刺激する事にする。
「あんっ♪」
少し顔を背けながら…今度は文句も言わずに乳首への刺激に集中するように目を閉じるアイ。
人差し指と中指で乳首を軽く摘むと、親指で弾くように刺激を与える。
「んもぉ~っ。くっ♪」
乳首への刺激を続けながら顔を近づけて行く、鼻が当たるか当たらないかと思う距離までゆっくりと顔を近づける・・・アイも顎を少しあげコチラを向いた所で。
「さぁって、スカートも脱ごっか♪」
そう言うと、乳首を少し名残惜しそうにつまみ、弾くようにアイから離れる。

「あっ…もぉう♪意地悪やな!!」

そう言いながらもアルバのスカートを素直に脱ぐアイは・・・
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

アイ18才:No.09:アイの乙女の部分を引きずりだしてやる!

アイ18才:初めてのバイト…No.09
ai02_037.jpg

腰の辺りでクルクルと丸まっていたスカートを足元に落とすとアイは微笑みながらソファーに腰を降ろした。
やっぱり若さって奴なのか、アイの表情はころころと変わる。さっき迄、乳首を弄られて切なそうな表情をしていたかと思うと、この瞬間またいたずらっ子の顔に戻っている。

「パンツも脱ぎぃや」
「ハイハーイ♪」
また、あほギャル風に戻ってる。。。の軽い返事。ブラを取るときほどの恥ずかしさは無いみたいだった。
ソファーに腰掛けたオシリを少し浮かしながら
「よいしょ♪よいしょ♪」
と小さな声をだしながらパンティーをズラしていった。あほギャルのまま、太ももと辺りまで脱ぐ
「おっ!マンコ見えたで!」
マンコアップの写真を撮りながらそう言うと
「へっへーん♪」
なにが、へっへーん♪なのか分からないが妙に楽しそうである。
「なんか楽しそうやな?」
「へへ♪楽しいで。ピース!」
「ハイハイ。そんじゃパンツ全部脱いでや」
いったい素のアイはどのキャラなんだろう?さっきのキスや乳首への愛撫で見せたキャラを引き出さないと個人的に楽しめないと思いつつも、しばらくはアイの調子に合わせてみることにする。
「パンツ回収~」
「ハーイ!」
パンツを渡すと頭の後ろで手を組みながらニヤニヤと笑ってオレを見ている。

こうなったら、絶対にアイの乙女の部分を引きずりだしてやる!

ギャルの仮面を剥がして18才の乙女の部分をむしゃぶりつく…
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

アイ18才:No.10:真っ裸のギャル

アイ18才:初めてのバイト…No.10
ai02_051.jpg
ネタ元

すべてを脱いで、真っ裸にされたアイはソファーに横になり今にも鼻歌でも歌いだしそうな感じで、呑気に寝転んでいる。
シャッターを切る音だけが…パシャパシャと部屋の中に響く。
「アイ、綺麗な身体してるなぁ!」とアイに言うでも無くオレは呟く…「肌もツルツルやんかぁ♪」
そう褒めながらシャッターを切り続ける…
「あざぁ~っす!」とアイは気持ちを込める訳でも無く…ただ、まんざらでも無い様子で答える。
「ちょっとこっち向いて!」と声を掛けるとアイは素直に指示に従いカメラの方に視線を走らす。
「あっ!イイやん!可愛いわ♪」
「あざぁ~っす♪」と言いながら少し照れて、また目線を外すアイ。
今の若い子達は、相手の目を見ながら話すと言うことに慣れていない子が多い。アイもその一人だ、普段から相手の目を見ないから、人と目を合わせることに恥ずかしさや照れを感じるみたいだ。その上、こういった特殊な状況でなおかつ裸だ、普段言われてなれない褒め言葉やエロトークはこういうタイプの女の子にテキメンに効く。
「ちょい!コッチ向いといて!」
「ハーイ」と素直にコチラを向くアイ。
「やっぱ。。可愛いでアイ」そう言いながら寝転びながら組んでいる足を無造作に崩させる。「んじゃ。可愛いマンコも登場やな♪」とアイの目を見ながら片手でシャッターを切り続ける。
「ちょ~…ハズいし…可愛ないし…」
体勢を少し変え、アイの恥部にズームアップして行く
「おっ!こんにちは♪」
と明るめのトーンで挨拶をしながらファインダーを覗くと、アイの恥部が目に飛び込んできた。
ちょっと硬そうな恥毛が適度に生えている。手入れなどしたことが無い感じの自然なデルタが好感が持てる。
「アイ結構毛深いな!」左手の指で恥毛に触れながら不遠慮に実況していく。
「ほんまに~?」今までそんなこと言われた事が無かったアイはちょっと心配そうに聞き返す。
「めっちゃじゃ無いけど…ちょっと毛深いなぁ」
「おーっ。マンコの横もビッシリやでぇ」そう言いながら左手の中指ですっと走らせる。
「あっ…もお!」
「オシリの辺まで、結構生えてるで…」
「もぉう!」と恥ずかしそうに声をあげると、アナルへ向って進んでいたオレの手を跳ね除けて自分の手でガードしてしまった。
「そんなんしたら写真撮られへんやん!」
「そんな所、ばっかり撮らんといて!」そういうと両膝を抱えて丸くなりプイッと横を向いてスネるアイ。

アイが恥ずかしさから取ったその姿勢がオレに向け自分の恥部をさらけ出すことになっているとは思ってないのだろう。足を抱え横を向きながらアイは可愛くオレに呟いた

「アイもめちゃ恥ずかしいねんからなぁ…」


ぷっくりと膨らんだアイの恥部がオレの目の前で…
⇒FC2ランキングへのゴ協力オネガイシマス♪

アイ18才:No.10:真っ裸のギャル 全部…見ちゃう♪

Index of all entries

Home > 初めてのバイト… Archive

タグクラウド
Access Ranking
現在の閲覧者数:

リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
RSSリンクの表示

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。